出雲駅伝2026(第38回)の結果|早稲田大学が大会新で優勝、全22チームの順位・エントリー・オーダー

公開日: 2026-10-09 / 更新日: 2026-10-16

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この記事は 2026年10月16日 時点の情報です。公式発表があり次第、更新します。

この記事の結論

早稲田大学が2時間05分56秒の大会新で優勝。2位は國學院大學、3位はアイビーリーグ選抜

出雲駅伝結果大会新前回成績

早稲田大学の優勝は第22回(2010年)以来16年ぶり3回目。國學院大學は58秒差で3連覇ならず。区間新記録は10人。

予想優勝校は予想しない。この記事は公式に出た事実(結果・エントリー・確定オーダー・前回成績・記録)だけを並べる

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「出雲駅伝2026、どこが勝った?全22チームの順位は?誰がどの区間を走った?」——そう思って検索した人のための1枚です。10月9日までに書いたエントリーや前回成績の記録も、そのまま下に残しています。

先に結論を書きます。2026年10月12日(月・祝)の第38回出雲駅伝は、早稲田大学が2時間05分56秒の大会新記録で優勝しました。2位は國學院大學(2時間06分54秒)、3位はアイビーリーグ選抜(2時間07分24秒)です。22チームの順位と区間ごとの通過順位は結果に、区間1位と区間新記録を出した選手は区間1位と区間新記録に、誰が何区を走ったかは10月12日朝の確定オーダーにまとめました。

第38回の結果:早稲田大学が2時間05分56秒の大会新で優勝

2026年10月12日(月・祝)午前9時10分スタート。出雲大社正面鳥居前(勢溜)から出雲ドーム前までの6区間45.1kmを、22チームが走りました。大会公式サイトの「大会結果」には、優勝として早稲田大学(関東)が載っています。

1位から7位までの7チームが、これまでの大会記録(2時間07分51秒・駒澤大学・第35回)を上回りました。公式の総合成績には、この7チームとも「大会新」と書かれています。

全22チームの順位です(大会公式サイトの「総合成績」の順。記録・トップ差・区間ごとの通過順位は公式の総合成績とフィニッシュの通過順位PDFによる)。「通過順位」は、1区・2区・…・6区それぞれのたすきリレー時点(6区はフィニッシュ)での、その時点までの合計タイムの順位です。中国四国学連選抜はオープン参加のため順位がつきません。

順位 チーム 記録 トップ差 前回(第37回) 通過順位(1区→6区)
1位 早稲田大学 2時間05分56秒(大会新) ― 2位 7→1→2→1→1→1
2位 國學院大學 2時間06分54秒 +58秒 優勝 4→6→6→4→4→2
3位 アイビーリーグ選抜 2時間07分24秒 +1分28秒 4位 10→7→7→8→5→3
4位 順天堂大学 2時間07分33秒 +1分37秒 出場なし 6→4→4→6→9→4
5位 中央大学 2時間07分36秒 +1分40秒 10位 3→2→3→3→3→5
6位 帝京大学 2時間07分41秒 +1分45秒 8位 9→10→9→9→8→6
7位 駒澤大学 2時間07分45秒 +1分49秒 5位 1→3→8→7→7→7
8位 日本大学 2時間08分15秒 +2分19秒 出場なし 5→9→1→2→2→8
9位 創価大学 2時間08分31秒 +2分35秒 3位 8→5→5→5→6→9
10位 城西大学 2時間09分22秒 +3分26秒 6位 12→11→11→10→10→10
11位 青山学院大学 2時間09分53秒 +3分57秒 7位 2→8→10→11→11→11
12位 関西大学 2時間15分55秒 +9分59秒 12位 18→13→12→12→12→12
13位 札幌学院大学 2時間16分34秒 +10分38秒 13位 14→12→13→13→14→13
14位 東北学連選抜 2時間16分37秒 +10分41秒 20位 16→16→15→15→15→14
15位 皇學館大学 2時間16分38秒 +10分42秒 17位 17→15→17→14→13→15
16位 信州大学 2時間17分09秒 +11分13秒 14位 13→14→14→16→17→16
17位 京都産業大学 2時間17分32秒 +11分36秒 18位 19→19→18→18→16→17
18位 広島経済大学 2時間18分46秒 +12分50秒 出場なし 20→20→20→20→20→18
オープン 中国四国学連選抜 2時間19分11秒 +13分15秒 ― ―(順位なし)
19位 第一工科大学 2時間19分13秒 +13分17秒 出場なし 11→17→16→17→18→19
20位 金沢学院大学 2時間20分38秒 +14分42秒 初出場 15→18→19→19→19→20
21位 北海道大学 2時間28分21秒 +22分25秒 21位 21→21→21→21→21→21

1位から11位までは、関東の10校とアイビーリーグ選抜が占めました。関東以外の日本のチームで最も上だったのは、12位の関西大学(2時間15分55秒)です。11位の青山学院大学(2時間09分53秒)と12位の関西大学のあいだは6分02秒ありました。

区間1位と区間新記録

公式の「区間順位」で、各区間の1位は次のとおりです(学年は10月12日の確定オーダー表)。

区間 距離 区間1位 記録 備考
1区 8.0km 鈴木大翔(駒澤大学・1年) 22分42秒
2区 5.8km 本田桜二郎(早稲田大学・1年) 15分42秒
3区 8.5km シャドラック・キップケメイ(日本大学・4年) 22分56秒 区間新記録
4区 6.2km 新妻遼己(早稲田大学・1年) 17分10秒 区間新記録
5区 6.4km 山口竣平(早稲田大学・3年) 17分35秒 区間新記録
6区 10.2km 工藤慎作(早稲田大学・4年) 29分00秒

優勝した早稲田大学は、2区・4区・5区・6区の4区間で区間1位でした(1区は吉倉ナヤブ直希選手が22分58秒で7位、3区は鈴木琉胤選手が23分31秒で3位)。

区間新記録は、3区で3人・4区で2人・5区で5人の、合計10人でした(公式の区間順位に「区間新記録」と記載があった選手)。

区間 区間新記録を出した選手(記録)
3区 シャドラック・キップケメイ(日本大学)22分56秒 / 楠岡由浩(帝京大学)23分29秒 / 鈴木琉胤(早稲田大学)23分31秒
4区 新妻遼己(早稲田大学)17分10秒 / 野中恒亨(國學院大學)17分14秒
5区 山口竣平(早稲田大学)17分35秒 / デレック・アミコン(アイビーリーグ選抜、公式表記 Derek Amicon)17分36秒 / 飯國新太(國學院大學)17分39秒 / 柴田大地(中央大学)17分41秒 / 長澤辰朗(日本大学)17分42秒

3区の中央大学・三宅悠斗選手(2年)は23分36秒で、それまでの区間記録と同タイムの「区間タイ記録」でした。これまでの区間記録は3区が23分36秒、4区が17分20秒、5区が17分43秒でした(歴代の区間最高記録)。

出雲駅伝2026はいつ・何時から(開催済み)

出場22チームと前回(第37回)の成績

番号は公式の「出場チーム紹介」の順です。出場回数は今年を含めた回数、前回は2025年の第37回の順位(公式の「出場回数・順位表」)です。

No チーム 地区 出場 前回(第37回)
1 札幌学院大学 北海道 4回目 13位
2 北海道大学 北海道 3回目 21位
3 東北学連選抜 東北 37回目 20位
4 青山学院大学 関東 16回目 7位
5 國學院大學 関東 9回目 優勝
6 順天堂大学 関東 27回目 出場なし(第35回・2023年は9位)
7 早稲田大学 関東 31回目 2位
8 中央大学 関東 29回目 10位
9 駒澤大学 関東 32回目 5位
10 城西大学 関東 8回目 6位
11 創価大学 関東 6回目 3位
12 帝京大学 関東 14回目 8位
13 日本大学 関東 22回目 出場なし(最後に走ったのは第22回・2010年の18位)
14 信州大学 北信越 2回目 14位
15 金沢学院大学 北信越 初出場 ―
16 皇學館大学 東海 7回目 17位
17 関西大学 関西 11回目 12位
18 京都産業大学 関西 30回目 18位
19 広島経済大学 中国四国 22回目 出場なし(第36回・2024年は20位)
20 第一工科大学 九州 26回目 出場なし(第35回・2023年は18位)
21 アイビーリーグ選抜 米国 26回目 4位
22 中国四国学連選抜 オープン参加 オープン参加 オープン参加(順位なし)

前回の上位3チームは國學院大學(優勝)・早稲田大学(2位)・創価大学(3位)。4位にはアイビーリーグ選抜が入っています。

レース前の見どころと、結果でどうだったか

レース前に、公式に出ている事実から拾った「今年ならでは」の点です(予想ではありません)。それぞれに10月12日の結果をつけました。

→ 出雲駅伝の歴代優勝校(第1回〜第38回・優勝回数・区間記録)

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1区〜6区のオーダー(10月12日朝の確定版)

大会公式サイトの「選手紹介」には、10月9日に「オーダー表【暫定】」(発行日 令和8年10月9日9時30分)が、レース当日の10月12日に「オーダー表【確定】」(発行日 令和8年10月12日7時25分)が載りました。下の表は確定版です。カッコ内は学年(Mは修士、Dは博士)で、各チーム「1区〜6区の正選手6名、補員2名」。アイビーリーグ選抜は学年の記載がありません。太字は、暫定オーダーから替わった選手です。

要項では、当日の朝(10月12日 7時〜7時20分)に最大2名まで、正選手と補員の入れ替えができます(正選手どうしの区間の入れ替えはできません)。暫定と確定を見比べると、替わったのは次の3チームです。

大会結果の「総合成績」に載った各区間の走者は、この確定オーダーの1区〜6区と同じ顔ぶれでした(22チームとも)。

区間の距離: 1区 8.0km / 2区 5.8km / 3区 8.5km / 4区 6.2km / 5区 6.4km / 6区 10.2km(計45.1km)

No チーム 1区 2区 3区 4区 5区 6区 補員
1 札幌学院大学 栗田 紳冴(4) 高坂 光希(4) 田野 朝陽(4) 浦田 陽聖(3) 大宮 千來(1) 大橋 史空(2) キプゲノ ケネス(2)、齊藤 弘世(1)
2 北海道大学 大野 憲尚(M1) 宮瀬 陸(D2) 奥村 日向(D2) 船山 柚樹(M1) 林 啓樹(M1) 秋野 僚太(D2) 林 祐大(3)、向井 研斗(M1)
3 東北学連選抜 吉田 奏斗(4) 萩川 晄(3) 近江 周(M2) 松本 諒哉(2) 向田 祐翔(M2) 岡田 卓(6) 伊藤 拓真(M2)、出田 義貴(3)
4 青山学院大学 石川 浩輝(2) 鳥井 健太(4) 飯田 翔大(3) 小河原 陽琉(3) 黒田 然(3) 前川 竜之将(2) 平松 享祐(4)、古川 陽樹(1)
5 國學院大學 浅野 結太(3) 鼻野木 悠翔(3) 辻原 輝(4) 野中 恒亨(4) 飯國 新太(3) 髙石 樹(2) 尾熊 迅斗(3)、五十嵐 新太(1)
6 順天堂大学 小林 侑世(4) 吉岡 大翔(4) 井上 朋哉(2) 佐藤 賢仁(1) 古川 達也(4) 山本 悠(3) 池間 凛斗(3)、永原 颯磨(3)
7 早稲田大学 吉倉 ナヤブ直希(3) 本田 桜二郎(1) 鈴木 琉胤(2) 新妻 遼己(1) 山口 竣平(3) 工藤 慎作(4) 上杉 敦史(1)、増子 陽太(1)
8 中央大学 藤田 大智(4) 岡田 開成(3) 三宅 悠斗(2) 濵口 大和(2) 柴田 大地(4) 栗村 凌(1) 佐藤 蓮(4)、並川 颯太(3)
9 駒澤大学 鈴木 大翔(1) 上岡 煌(2) 植阪 嶺児(4) 小山 翔也(4) 池谷 陸斗(1) 桑田 駿介(3) 谷中 晴(3)、安原 海晴(4)
10 城西大学 山本 聖也(1) 柴田 侑(4) ルト アロン(1) 橋本 健市(3) 小林 竜輝(3) 中島 巨翔(4) 小田 伊織(4)、大場 崇義(3)
11 創価大学 菅野 元太(1) 織橋 巧(4) スティーブン ムチーニ(4) 村上 遵世(1) 山口 翔輝(3) 小池 莉希(4) 榎木 凜太朗(3)、田村 幸太(1)
12 帝京大学 松尾 航希(1) 小林 咲冴(3) 楠岡 由浩(4) 浅川 侑大(4) 廣田 陸(4) 原 悠太(4) 浅野 智仁(4)、設楽 琉惺(3)
13 日本大学 天野 啓太(4) 山口 聡太(4) シャドラック キップケメイ(4) 首藤 海翔(1) 長澤 辰朗(3) 𣘺本 櫂知(3)※ 石川 悠斗(3)、岸端 悠友(2)
14 信州大学 片岡 晴哉(3) 福嶋 明大(M2) 嶋津 明良(3) 和久津 友杜(3) 漆原 幹人(3) 内田 善登(4) 村上 尚希(4)、川上 玄(M2)
15 金沢学院大学 浦野 蒼日(2) 金森 柊弥(3) 佐々木 彪我(1) 加藤 快都(3) 片桐 遥久(1) 山田 琢心(4) 多嶋 樹央(2)、窪庭 幸大(1)
16 皇學館大学 清水 大斗(3) 松葉 琥太郎(2) 日古見 那由他(1) 塩見 昊瑛(3) 曽越 祐志(3) 新間 圭(4) 前野 皓士(4)、椙生 玲路(1)
17 関西大学 平野 圭人(4) 井手 蒼人(4) 坂本 亘生(M2) 岡村 和真(4) 信田 亮太(2) 高村 瑛太(3) 遠藤 瑞季(M1)、松山 怜平(1)
18 京都産業大学 小郷 紘矢(1) 重谷 斗貴(1) 藤田 大輝(4) 吉村 陸翔(3) 西川 天馬(2) 竹村 明人(3) 松原 幸之助(3)、南 月人(2)
19 広島経済大学 小川 晴也(M1) 伊藤 大弥(2) 瀬尾 大和(3) 田中 陸(3) 中垣 颯太(3) 佐々木 昴(4) 日隈 敦士(4)、井﨑 尋斗(2)
20 第一工科大学 チェボティビン サイラスキプラガット(4) 山﨑 誠也(4) 清水 喜一郎(4) 古谷 大翔(4) 大良 優斗(3) 森 大空(4) 山口 唯扶希(3)、愛下 慶士(1)
21 アイビーリーグ選抜 Nick Bendtsen Myles Hogan Graham Blanks Tyler Berg Derek Amicon Acer Iverson Damian Hackett、Jackson Shorten
22 中国四国学連選抜 木戸 颯(4) 村井 冠太(2) 田川 滉介(3) 佐野 泰斗(4) 岡本 颯太(3) 角南 祐行(2) 脇 健斗(M1)、國森 郁光(4)

※ 日本大学の6区の選手は、公式の確定オーダー表では「𣘺本 櫂知」と書かれ、読みは同じ表のカナで「ハシモト カイチ」です。1字目は公式の表記のまま写しています(10月9日の暫定オーダーとチームエントリー一覧では、この字が表示されていませんでした)。画面によってこの字が表示されない場合は、読みを目安にしてください。

現地で見る人は 出雲駅伝2026を見に行く(通過時刻・中継所・交通規制・応援ルール) にまとめています。

22チームのエントリー選手

公式の「チームエントリー一覧(速報版)」(PDF)の順と表記です。カッコ内は学年(Mは修士、Dは博士)。アイビーリーグ選抜は学年の記載がありません。

※ 日本大学の「𣘺本櫂知」(読みはハシモト カイチ)は、10月12日の公式の確定オーダー表の表記です。10月9日のこのエントリー一覧のPDFでは1字目が表示されず□で写していましたが、確定オーダー表で字を確かめて直しました。

よくある質問

Q. 出雲駅伝2026(第38回)の優勝は? A. 早稲田大学です。2時間05分56秒の大会新記録で、2位の國學院大學に58秒差をつけました。早稲田大学の優勝は第22回(2010年)以来16年ぶり、通算3回目です。

Q. 出雲駅伝2026の2位・3位は? A. 2位は國學院大學(2時間06分54秒)、3位はアイビーリーグ選抜(2時間07分24秒)です。4位は順天堂大学、5位は中央大学、6位は帝京大学、7位は駒澤大学でした。

Q. 出雲駅伝2026のエントリーはいつ発表された? A. チームエントリー(各チーム最大10人)は、10月9日の時点で大会公式サイトの「選手紹介」に載りました。区間ごとのエントリーは、10月9日に「オーダー表【暫定】」、レース当日の10月12日に「オーダー表【確定】」として載りました。

Q. 前回(2025年)の優勝は? A. 第37回は國學院大學が2時間09分12秒で優勝しました。2位は早稲田大学、3位は創価大学です。

Q. この記事は公式の情報ですか? A. いいえ。大会の主催者とは関係のない、いち視聴者がまとめたものです。正式な情報は大会公式サイトで確かめてください。

更新履歴

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箱根駅伝のエントリーは3段階です。12月10日の「チームエントリー」(各校16名以内)、12月29日の「区間エントリー」(正競技者10名・補

出典

  1. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 大会結果(第38回。優勝校・総合成績・区間記録)(閲覧日: 2026-10-16)
  2. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 第38回 総合成績(PDF。大会新・区間新の記載あり)(閲覧日: 2026-10-16)
  3. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 第38回 フィニッシュの通過順位(PDF)(閲覧日: 2026-10-16)
  4. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト オーダー表【確定】(PDF。令和8年10月12日7時25分発行)(閲覧日: 2026-10-16)
  5. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 選手紹介(チームエントリー一覧【速報版】PDF)(閲覧日: 2026-10-09)
  6. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 出場チーム紹介(閲覧日: 2026-10-09)
  7. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 出場回数・順位表(PDF)(閲覧日: 2026-10-09)
  8. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 大会要項(第38回)(閲覧日: 2026-10-09)
  9. 出雲全日本大学選抜駅伝競走 公式サイト 過去の大会記録(閲覧日: 2026-10-09)

このサイトは、放送局・主催者・出演者とは関係のない非公式のファンによる予想サイトです。掲載している予想は公式発表ではありません。