紅白のトリ前 歴代一覧(第1〜76回)|トリ前の最多は北島三郎13回、前回は紅組・石川さゆり(48回目)と白組・福山雅治(18回目)
公開日: 2026-11-01 / 更新日: 2026-11-01
この記事は 2026年11月01日 時点の情報です。公式発表があり次第、更新します。
この記事の結論
トリ前の最多は北島三郎の13回(第76回まで)。トリ前の翌回に同じ組がトリになったのは150枠中24件
前回(第76回)のトリ前は、紅組が石川さゆり(48回目)、白組が福山雅治(18回目)。第64〜75回の24枠では、翌回の同じ組のトリは2件だけ。
予想過去の並びでは、トリ前の翌回に同じ組が同じ側のトリになったのは、第1〜75回の150枠のうち24件。第77回の曲順は12月下旬の発表で決まる
気になるのは、どれ?
紅白の最後の盛り上がりを作る「トリ」は有名ですが、その直前の「トリ前」を誰が務めてきたかは、あまりまとまっていません。NHKの各回のデータで、第1回から第76回まで並べました。
先に結論を書きます。トリ前を務めた回数が最も多いのは北島三郎の13回で、森進一が10回、五木ひろしと石川さゆりが各8回、都はるみが7回で続きます(第1回〜第76回)。前回(第76回・2025年)のトリ前は、紅組が石川さゆり(48回目)、白組が福山雅治(18回目)でした。トリ前の翌回に、同じ組が同じ側のトリを務めたのは、150枠のうち24件(16%)です。第64〜75回の24枠に限ると、松田聖子(第64→65回)とMISIA(第69→70回)の2件でした。
30秒でわかる、紅白のトリ前
- 数え方: 紅組・白組それぞれの出場枠の並び(特別企画は除く)の、最後から2番目の枠を「トリ前」としています。NHKの公式の用語ではありません
- 最多: 北島三郎13回、森進一10回、五木ひろし8回、石川さゆり8回、都はるみ7回、天童よしみ6回、氷川きよし6回
- 前回(第76回): 紅組のトリ前は石川さゆり(48回目)、トリは MISIA(10回目)。白組のトリ前は福山雅治(18回目)、トリは Mrs. GREEN APPLE(3回目)
- 翌回のトリ: トリ前の翌回に同じ組がトリを務めたのは、第1〜75回の150枠のうち24件。直近の第64〜75回の24枠では2件
- のべ組数: 76回×紅白で152枠。別の組は63組で、うち一度でもトリを務めた組は28組
- 今年(第77回): 曲順の発表は例年12月下旬。未発表です
歴代トリ前の回数ランキング(4回以上)
紅組・白組の区別なく、同じ名義の組がトリ前を務めた回数です(第1〜76回)。
| 順位 | 組 | トリ前の回数 | 回 |
|---|---|---|---|
| 1位 | 北島三郎 | 13回 | 第16・20・21・30・42・45・48・49・51・53・56・62・63回 |
| 2位 | 森進一 | 10回 | 第19・28・29・31・34・44・46・58・59・66回 |
| 3位 | 五木ひろし | 8回 | 第32・33・35・36・37・47・50・52回 |
| 3位 | 石川さゆり | 8回 | 第41・42・45・63・72・73・75・76回 |
| 5位 | 都はるみ | 7回 | 第20・24・28・29・30・44・46回 |
| 6位 | 天童よしみ | 6回 | 第50・52・53・55・59・62回 |
| 6位 | 氷川きよし | 6回 | 第54・61・67・68・70・71回 |
| 8位 | 小林幸子 | 5回 | 第31・34・35・36・37回 |
| 8位 | 和田アキ子 | 5回 | 第40・43・48・51・58回 |
| 10位 | 谷村新司 | 4回 | 第38・39・40・41回 |
石川さゆりの8回のうち、直近4回(第72・73・75・76回)は、トリ前が紅組の MISIA(トリ)の直前でした。トリの最多回数は歴代トリ・大トリ一覧にあります。
トリ前の翌回は、トリになる?
トリ前を務めた組が、次の回に同じ側のトリを務めたことは、第1〜75回の150枠(75回の入れ替わり×紅白)のうち24件(16%)ありました。
| 組 | 件数 | 例(トリ前→翌回のトリ) |
|---|---|---|
| 北島三郎 | 5件 | 第42→43回、第49→50回、第51→52回、第56→57回、第63→64回 |
| 五木ひろし | 4件 | 第37→38回、第47→48回、第50→51回、第52→53回 |
| 和田アキ子 | 3件 | 第48→49回、第51→52回、第58→59回 |
| 天童よしみ | 3件 | 第50→51回、第53→54回、第55→56回 |
| 森進一 | 2件 | 第19→20回、第34→35回 |
| 二葉あき子・三波春夫・谷村新司・都はるみ・SMAP・松田聖子・MISIA | 各1件 | 二葉あき子(第5→6回)、三波春夫(第11→12回)、谷村新司(第41→42回)、都はるみ(第44→45回)、SMAP(第60→61回)、松田聖子(第64→65回)、MISIA(第69→70回) |
直近の第64〜75回の12回(24枠)では、松田聖子とMISIAの2件だけです。それ以前の第1〜63回の126枠では22件(17%)でした。トリ前を務めたことが次の回のトリにつながるかどうかは、この数字からは「そうなった例がある」以上のことは言えません。理由はデータから分かりません。
トリ前は、どんな組が務めてきた?
第64回(2013年)以降の13回、紅組・白組あわせて26枠のトリ前を、その回の出場回数で分けました。
| 出場回数(その回で) | トリ前(26枠) | 参考:トリ(26枠) |
|---|---|---|
| 1〜3回目 | 9枠 | 2枠 |
| 4〜19回目 | 6枠 | 20枠 |
| 20回目以上 | 10枠 | 4枠 |
| 出場回数の記載なし(共演の枠) | 1枠 | 0枠 |
トリは4〜19回目の組が26枠のうち20枠を占めるのに対し、トリ前は1〜3回目の組(9枠)と20回目以上の組(10枠)に分かれています。同じ時期の他の枠の傾向は、紅白の歌唱順は出場回数で決まる?にあります。理由はデータからは分かりません。
歴代トリ前・トリ一覧(第1〜76回)
各回の紅組・白組それぞれの、並びの最後から2番目(トリ前)と最後(トリ)です。カッコの中は、その回での出場回数です。第3回と第4回はどちらも1953年の放送です(第3回が1月、第4回が12月)。
| 回 | 年 | 紅組トリ前 | 紅組トリ | 白組トリ前 | 白組トリ |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1回 | 1951 | 松島詩子(1) | 渡辺はま子(1) | 林伊佐緒(1) | 藤山一郎(1) |
| 第2回 | 1952 | 三原純子(1) | 渡辺はま子(2) | 林伊佐緒(2) | 藤山一郎(2) |
| 第3回 | 1953 | 二葉あき子(3) | 松島詩子(2) | 林伊佐緒(3) | 藤山一郎(3) |
| 第4回 | 1953 | 松島詩子(3) | 渡辺はま子(3) | 藤山一郎(4) | 真木不二夫(1) |
| 第5回 | 1954 | 二葉あき子(5) | 渡辺はま子(4) | ディック・ミネ(3) | 霧島昇(3) |
| 第6回 | 1955 | 松島詩子(5) | 二葉あき子(6) | ディック・ミネ(4) | 藤山一郎(6) |
| 第7回 | 1956 | 宮城まり子(3) | 笠置シヅ子(4) | 春日八郎(2) | 灰田勝彦(4) |
| 第8回 | 1957 | 宮城まり子(4) | 美空ひばり(2) | 高田浩吉(1) | 三橋美智也(2) |
| 第9回 | 1958 | 宮城まり子(5) | 美空ひばり(3) | 高田浩吉(2) | 三橋美智也(3) |
| 第10回 | 1959 | 楠トシエ(3) | 美空ひばり(4) | 三波春夫(2) | 春日八郎(5) |
| 第11回 | 1960 | 楠トシエ(4) | 島倉千代子(4) | 三波春夫(3) | 三橋美智也(5) |
| 第12回 | 1961 | 越路吹雪(7) | 島倉千代子(5) | フランキー堺(4) | 三波春夫(4) |
| 第13回 | 1962 | 西田佐知子(2) | 島倉千代子(6) | フランク永井(6) | 三橋美智也(7) |
| 第14回 | 1963 | 中尾ミエ・伊東ゆかり・園まり(2) | 美空ひばり(8) | 植木等(2) | 三波春夫(6) |
| 第15回 | 1964 | ザ・ピーナッツ(6) | 美空ひばり(9) | 坂本九(4) | 三波春夫(7) |
| 第16回 | 1965 | こまどり姉妹(5) | 美空ひばり(10) | 北島三郎(3) | 橋幸夫(6) |
| 第17回 | 1966 | 西田佐知子(6) | 美空ひばり(11) | フランク永井(10) | 三波春夫(9) |
| 第18回 | 1967 | ザ・ピーナッツ(9) | 美空ひばり(12) | アイ・ジョージ(8) | 三波春夫(10) |
| 第19回 | 1968 | 黛ジュン(2) | 美空ひばり(13) | 森進一(1) | 橋幸夫(9) |
| 第20回 | 1969 | 都はるみ(5) | 美空ひばり(14) | 北島三郎(7) | 森進一(2) |
| 第21回 | 1970 | 青江三奈(4) | 美空ひばり(15) | 北島三郎(8) | 森進一(3) |
| 第22回 | 1971 | 水前寺清子(7) | 美空ひばり(16) | 水原弘(8) | 森進一(4) |
| 第23回 | 1972 | 水前寺清子(8) | 美空ひばり(17) | 布施明(6) | 北島三郎(10) |
| 第24回 | 1973 | 都はるみ(9) | 島倉千代子(17) | 水原弘(10) | 北島三郎(11) |
| 第25回 | 1974 | ちあきなおみ(5) | 島倉千代子(18) | 三波春夫(17) | 森進一(7) |
| 第26回 | 1975 | ちあきなおみ(6) | 島倉千代子(19) | 布施明(9) | 五木ひろし(5) |
| 第27回 | 1976 | ちあきなおみ(7) | 都はるみ(12) | 布施明(10) | 五木ひろし(6) |
| 第28回 | 1977 | 都はるみ(13) | 八代亜紀(5) | 森進一(10) | 五木ひろし(7) |
| 第29回 | 1978 | 都はるみ(14) | 山口百恵(5) | 森進一(11) | 沢田研二(6) |
| 第30回 | 1979 | 都はるみ(15) | 八代亜紀(7) | 北島三郎(17) | 五木ひろし(9) |
| 第31回 | 1980 | 小林幸子(2) | 八代亜紀(8) | 森進一(13) | 五木ひろし(10) |
| 第32回 | 1981 | 八代亜紀(9) | 森昌子(9) | 五木ひろし(11) | 北島三郎(19) |
| 第33回 | 1982 | 八代亜紀(10) | 都はるみ(18) | 五木ひろし(12) | 森進一(15) |
| 第34回 | 1983 | 小林幸子(5) | 水前寺清子(19) | 森進一(16) | 細川たかし(9) |
| 第35回 | 1984 | 小林幸子(6) | 都はるみ(20) | 五木ひろし(14) | 森進一(17) |
| 第36回 | 1985 | 小林幸子(7) | 森昌子(13) | 五木ひろし(15) | 森進一(18) |
| 第37回 | 1986 | 小林幸子(8) | 石川さゆり(9) | 五木ひろし(16) | 森進一(19) |
| 第38回 | 1987 | 由紀さおり(11) | 和田アキ子(11) | 谷村新司(1) | 五木ひろし(17) |
| 第39回 | 1988 | 五輪真弓(5) | 小林幸子(10) | 谷村新司(2) | 北島三郎(25) |
| 第40回 | 1989 | 和田アキ子(13) | 石川さゆり(12) | 谷村新司(3) | 北島三郎(26) |
| 第41回 | 1990 | 石川さゆり(13) | 都はるみ(22) | 谷村新司(4) | 森進一(23) |
| 第42回 | 1991 | 石川さゆり(14) | 和田アキ子(15) | 北島三郎(28) | 谷村新司(5) |
| 第43回 | 1992 | 和田アキ子(16) | 由紀さおり(12) | さだまさし(5) | 北島三郎(29) |
| 第44回 | 1993 | 都はるみ(25) | 石川さゆり(16) | 森進一(26) | 北島三郎(30) |
| 第45回 | 1994 | 石川さゆり(17) | 都はるみ(26) | 北島三郎(31) | 五木ひろし(24) |
| 第46回 | 1995 | 都はるみ(27) | 和田アキ子(19) | 森進一(28) | 細川たかし(21) |
| 第47回 | 1996 | 伍代夏子(7) | 坂本冬美(9) | 五木ひろし(26) | 北島三郎(33) |
| 第48回 | 1997 | 和田アキ子(21) | 安室奈美恵(3) | 北島三郎(34) | 五木ひろし(27) |
| 第49回 | 1998 | 安室奈美恵(4) | 和田アキ子(22) | 北島三郎(35) | 五木ひろし(28) |
| 第50回 | 1999 | 天童よしみ(4) | 和田アキ子(23) | 五木ひろし(29) | 北島三郎(36) |
| 第51回 | 2000 | 和田アキ子(24) | 天童よしみ(5) | 北島三郎(37) | 五木ひろし(30) |
| 第52回 | 2001 | 天童よしみ(6) | 和田アキ子(25) | 五木ひろし(31) | 北島三郎(38) |
| 第53回 | 2002 | 天童よしみ(7) | 石川さゆり(25) | 北島三郎(39) | 五木ひろし(32) |
| 第54回 | 2003 | 川中美幸(16) | 天童よしみ(8) | 氷川きよし(4) | SMAP(12) |
| 第55回 | 2004 | 天童よしみ(9) | 小林幸子(26) | 平井堅(4) | 五木ひろし(34) |
| 第56回 | 2005 | 中島美嘉(4) | 天童よしみ(10) | 北島三郎(42) | SMAP(13) |
| 第57回 | 2006 | DREAMS COME TRUE(11) | 川中美幸(19) | SMAP(14) | 北島三郎(43) |
| 第58回 | 2007 | 和田アキ子(31) | 石川さゆり(30) | 森進一(40) | 五木ひろし(37) |
| 第59回 | 2008 | 天童よしみ(13) | 和田アキ子(32) | 森進一(41) | 氷川きよし(9) |
| 第60回 | 2009 | 絢香(4) | DREAMS COME TRUE(13) | SMAP(17) | 北島三郎(46) |
| 第61回 | 2010 | 坂本冬美(22) | DREAMS COME TRUE(14) | 氷川きよし(11) | SMAP(18) |
| 第62回 | 2011 | 天童よしみ(16) | 石川さゆり(34) | 北島三郎(48) | SMAP(19) |
| 第63回 | 2012 | 石川さゆり(35) | いきものがかり(5) | 北島三郎(49) | SMAP(20) |
| 第64回 | 2013 | 松田聖子(17) | 髙橋真梨子(2) | SMAP(21) | 北島三郎(50) |
| 第65回 | 2014 | 中島みゆき(2) | 松田聖子(18) | 美輪明宏(3) | 嵐(6) |
| 第66回 | 2015 | 髙橋真梨子(3) | 松田聖子(19) | 森進一(48) | 近藤真彦(10) |
| 第67回 | 2016 | 宇多田ヒカル(1) | 石川さゆり(39) | 氷川きよし(17) | 嵐(8) |
| 第68回 | 2017 | 髙橋真梨子(5) | 石川さゆり(40) | 氷川きよし(18) | ゆず(8) |
| 第69回 | 2018 | MISIA(3) | 石川さゆり(41) | ゆず(9) | 嵐(10) |
| 第70回 | 2019 | 松田聖子(23) | MISIA(4) | 氷川きよし(20) | 嵐(11) |
| 第71回 | 2020 | 松田聖子(24) | MISIA(5) | 氷川きよし(21) | 福山雅治(13) |
| 第72回 | 2021 | 石川さゆり(44) | MISIA(6) | 布袋寅泰(1) | 福山雅治(14) |
| 第73回 | 2022 | 石川さゆり(45) | MISIA(7) | KinKi Kids(2) | 福山雅治(15) |
| 第74回 | 2023 | YOASOBI(3) | MISIA(8) | 有吉弘行×藤井フミヤ(回数の記載なし) | 福山雅治(16) |
| 第75回 | 2024 | 石川さゆり(47) | MISIA(9) | THE ALFEE(2) | 福山雅治(17) |
| 第76回 | 2025 | 石川さゆり(48) | MISIA(10) | 福山雅治(18) | Mrs. GREEN APPLE(3) |
※ 第74回の白組のトリ前は、有吉弘行と藤井フミヤの共演の枠で、データの出場回数の記載が0です。 ※ 名義は公式データの表記のまま、空白だけ詰めています。トリの列は歴代トリ・大トリ一覧と全て一致しています。
今年(第77回)は
第77回の出場歌手は2026年11月1日の時点で未発表で、曲順の発表は例年12月下旬です(12月の発表カレンダー・紅白2026 出場者発表はいつ?)。
この記事は、過去に起きたことの集計です。第77回のトリ前を予想するものではありません。前回の並びは第76回の出場歌手・曲順・曲目、トリを決める傾向の読み方は紅白のトリ・大トリ一覧(過去4回の顔ぶれ)にあります。
この数え方でわかること、わからないこと
- 「トリ前」は、紅組・白組それぞれの並びの最後から2番目の枠という数え方です。一般には、トリの直前に歌う組を指して使われますが、紅白の対決全体の最後から2番目(大トリの前)を指す人もいるため、この記事の数え方を書きました
- 並びは、NHKのデータの並びです。第64回までは紅組→白組のまとまりで、その中の順を歌唱順としました。第65回以降は紅白が交互に並んでいて、各組の並びの中で数えています。特別企画の枠は含めていません
- 名義は、空白・全角半角をそろえて同じかどうかを見ています。名義の変更(グループ名の変更など)は、つないでいない場合があります
- なぜその枠になったか(選考・番組の企画・演出)は、データからは分かりません。個々の歌手の評価や私生活は書いていません
よくある質問
Q. 紅白のトリ前とは? A. トリ(その組の最後に歌う枠)の一つ前に歌う枠です。この記事では、紅組・白組それぞれの並びの最後から2番目の枠を「トリ前」として数えました。
Q. トリ前を最も多く務めたのは? A. 北島三郎の13回です。森進一が10回、五木ひろしと石川さゆりが各8回で続きます(第1〜76回)。
Q. 前回(第76回)のトリ前は? A. 紅組は石川さゆり(48回目)、白組は福山雅治(18回目)でした。トリは紅組が MISIA、白組が Mrs. GREEN APPLE です。
Q. トリ前の翌年はトリになる? A. 第1〜75回の150枠のうち24件(16%)で、同じ組が翌回に同じ側のトリを務めました。第64〜75回の24枠では2件です。
Q. 第77回のトリ前は? A. 未発表です。曲順は例年12月下旬に発表されます。
Q. この記事は公式の情報ですか? A. いいえ。NHK・出演者とは関係のない、いち視聴者がNHKの公開データを数えたものです。最新の情報はNHK紅白歌合戦の公式サイトを優先してください。
更新履歴
- 2026-11-01 公開。NHK紅白歌合戦ヒストリーの各回データ(第1〜76回)から、紅組・白組それぞれの並びの最後から2番目をトリ前として並べた。トリの列は歴代トリの記事と76回×紅白すべて一致することを機械で確かめた
同じ大会の予想
出典
このサイトは、放送局・主催者・出演者とは関係のない非公式のファンによる予想サイトです。掲載している予想は公式発表ではありません。